実は

僕の眼鏡は伊達眼鏡

DescendentsのボーカリストMiloを筆頭に
眼鏡のボーカリストが好きなのも
坂口安吾という作家を筆頭に
眼鏡の作家が好きなのも
ル・コルビュジェという建築家を筆頭に
眼鏡のデザイナーが好きなのも
理由の色々ではありますが

眼鏡が似合う顔になりたくて
10年前くらいから 伊達眼鏡

視力はずっと1.5だったのです

数ヶ月前から
疲れたらなんとなく視界がボケるなあ

と思っていましたが
どうやら
そんなに疲れてないのに
ボケるぞ

携帯の画面を見せつける人が ふいにパッと目の前に差し出す時に
特にボケるぞ

「ちょ ちょっと遠くにしてくれる?」

と頼んで 離してもらうとピントが合う

これは 何でしょう?
近視?遠視?老眼?

試しに100均にあった老眼鏡のお試しをかけてみたら
近くの物の文字でもピントが合う…

よっしゃ老眼決定☆

な日々を過ごしながら

「AMU」のリリース日を迎えました

聴いてくださった皆様 ありがとう

from ISO

“実は” への1件のコメント

  1. 西野 より:

    年取る事を感じる瞬間も話の一コマとして、クスッと来ちゃうような笑いに変えられる柔軟さ、素晴らしくて、ますます惹かれます。
    AMU早速ディスクユニオンでT-Shirtsセットで購入し、聞かせていただいています♪
    個人的に嬉しかったのは、Mars時代に音源化されなくて曲名だけでしか知らなかったCode name Wendyが聞けたことで、これだけで私にとって払った以上の価値でした。
    ライブも楽しみにしています!

コメントをどうぞ